[CodeIgniter3]クエリビルダまとめ

■SELECT系

組み立て

※各メソッドを『->』で結合することで連続処理できる(メソッドチェーン)
もちろん分解もできるのでIF文等の介入が容易。

※where()を複数使用するとANDで接合される。
ORで接合する場合はor_where()メソッドが用意されている。

[ANDとORが混在する場合]

グループ化することで使い分け

※IN句

※LIKE句

※JOIN句

※利用できない特殊な場合は直接SQL文が書ける。

結果を取得

単一行
row()
オブジェクトとして返す。row_object()も同じ。
※特定の行を取得するには引数に行番号を指定。

row_array()
配列として返す。

複数行
result()
オブジェクトとして返す。row_object()も同じ。
result_array()
配列として返す。

クエリを発行+結果セットを返す(get)

get_where(テーブル名, where条件(配列))で簡単取得

■INSERT

insert(テーブル名, データ配列)

■UPDATE

update(テーブル名, データ配列, where条件(配列));

■DELETE

delete(テーブル名, where条件(配列))

■TRUNCATE

truncate(テーブル名)

■その他

直前に挿入したデータのidをを返す

直前のクエリで影響された行数を返す

直前に実行したクエリを返す

トランザクション

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする